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タグ: PLM

PLM

「PLMとは?」ページを公開しました

株式会社グローバルブレインスクエアでは、このたび「PLMとは」ページを公開しました。

PLM(Product Lifecycle Management)の基本的な考え方や、E-BOM・M-BOM・S-BOMの違い、製造業における情報分断の課題などについて解説しています。

詳しくは下記ページをご覧ください。

https://gbs.co.jp/plm/

3D CAD導入に向けたロードマップ策定と製品情報連携基盤の整備

設備機器メーカーにおける3D CAD導入支援の事例です。

本プロジェクトでは、2D図面を中心とした設計業務から、3D CADを活用した設計・製造・調達連携へ移行するために、導入ロードマップの策定とプロジェクト推進を支援しました。

単に3D CADを導入するのではなく、3D CAD、E-BOMシステム、製造システムの役割分担を整理し、3DモデルからE-BOMへの自動取込を見据えたデータモデル設計を行った点が特徴です。

本プロジェクトの全体像は以下の通りです。

3D CAD導入支援における全体像とE-BOM連携のイメージ

3D CAD・E-BOM・製造システムを連携した導入アプローチの全体像

導入前の課題

お客様では、3D CAD導入の必要性は認識されていたものの、単純に2D図面を3D化すればよいわけではありませんでした。

特に、E-BOMシステムが製造・調達とも連携していたため、E-BOM上には設計部品だけでなく、製造・調達で必要となる部品情報も含まれていました。

そのため、E-BOMに存在する情報をそのまま3D CAD側に持たせようとすると、3D CADの運用が過度に複雑になり、設計者の負担が増える懸念がありました。

  • 3D CAD導入後に、E-BOMへどのように情報連携するか整理が必要だった
  • E-BOMには製造・調達で必要な部品も含まれており、3D CAD側との役割分担が必要だった
  • 3Dモデルに持たせる情報と、E-BOM・製造システム側で管理する情報を切り分ける必要があった
  • 受注生産型のため、一見するとすべての案件が個別仕様に見えていた
  • 標準的な製品と、例外的に複雑な製品を分けて扱う必要があった
  • 複雑な製品については、3Dモデル整備に十分な時間をかける必要があった

3D CAD導入は、設計部門だけの問題ではありません。E-BOM、製造、調達、さらには後工程での活用まで含めて考える必要がありました。

GBSの支援内容

GBSでは、3D CAD導入に向けた構想整理からロードマップ策定、データモデル設計、プロジェクト推進までを支援しました。

  • 現行設計業務の整理
  • 2D図面業務と3D CAD活用領域の整理
  • 3D CAD導入目的の明確化
  • 3D活用ロードマップの作成
  • 3D CADからE-BOMへの自動取込を見据えたデータモデル設計
  • 3D CAD、E-BOMシステム、製造システムの役割分担整理
  • E-BOM・製造・調達連携を踏まえた運用ルール設計
  • 標準的な製品と例外的に複雑な製品の分類
  • 複雑な製品に対する3Dモデル整備方針の策定
  • 関係部門との合意形成支援
  • プロジェクト推進支援

特に重視したのは、3D CADにすべての情報を持たせようとしないことです。

3D CAD、E-BOMシステム、製造システムには、それぞれ役割があります。GBSでは、どの情報を3D CADで表現し、どの情報をE-BOM側で管理し、どの情報を製造システムで扱うかを整理し、無理のない運用ルールに落とし込みました。

プロジェクトのポイント

1. E-BOM連携を前提にした3D CAD導入

本プロジェクトでは、3D CADを単独の設計ツールとして導入するのではなく、E-BOMシステムとの連携を前提に進めました。

3D CADからE-BOMへ情報を自動取込するためには、3Dモデルの構造、属性、部品の持ち方を慎重に設計する必要があります。

一方で、E-BOMには製造・調達で必要な部品情報も含まれていました。それらをすべて3D CAD側に持たせると、3Dモデルが過度に複雑になり、設計者の作業効率を下げる可能性があります。

そのため、GBSでは、3D CAD、E-BOMシステム、製造システムの役割を整理し、現実的に運用できるデータモデルを設計しました。

2. 標準品と例外品を分けた導入ロードマップ

お客様は受注生産型の製品を扱っていたため、一見するとすべての案件が個別仕様を持っているように見えました。

しかし、業務を整理していくと、標準的な流れで対応できる製品と、個別性が高く複雑な製品に分けて考える必要があることが分かりました。

  • 標準的な製品は、早期に3D CAD活用の流れに乗せる
  • 複雑な製品は、無理に急がず、3Dモデル整備に時間をかける
  • 標準化できる部分と個別設計が必要な部分を切り分ける
  • 全件一律ではなく、製品特性に応じて導入ステップを変える

この整理により、3D CAD導入を現実的なロードマップに落とし込むことができました。

3. 業務・データ・システムの役割分担設計

3D CAD導入で失敗しやすいのは、3D CADに過剰な役割を持たせてしまうことです。

本プロジェクトでは、3D CADを万能ツールとして扱うのではなく、E-BOMシステムや製造システムとの役割分担を明確にしました。

  • 3D CAD:形状・構造・設計意図を表現する
  • E-BOMシステム:設計情報を製造・調達へつなぐ
  • 製造システム:製造実行に必要な情報を管理する

このように役割を分けることで、設計者の負担を抑えながら、後工程で使える情報連携を実現しました。

導入後に期待される効果

本取り組みにより、3D CAD導入に向けた全体像と実行ステップを明確にしました。
また、導入計画を作成して終わりではなく、実行フェーズでも伴走し、個別事案で判断に迷う場面を一つずつ整理しながら解決を支援しました。

  • 3D CAD導入の目的と進め方の明確化
  • 3D CADからE-BOMへの連携基盤の整備
  • 設計者に過度な負担をかけないデータモデルの設計
  • E-BOM・製造・調達との情報連携強化
  • 標準的な製品と複雑な製品に応じた導入ステップの明確化
  • 個別事案で判断に迷う場面での課題整理と解決支援
  • 3Dモデル整備を進める中で発生する運用上の課題への伴走支援
  • 3Dモデル活用による設計・製造連携の高度化
  • 将来的なPLM活用に向けた基盤整備

このような企業におすすめです

  • 3D CAD導入を検討しているが、進め方が分からない企業
  • 3D CADとE-BOMを連携させたい企業
  • E-BOMや製造システムとの役割分担に悩んでいる企業
  • 受注生産型で、標準品と個別仕様品が混在している企業
  • 3Dモデルにどこまで情報を持たせるべきか判断できない企業
  • 設計部門の負荷を抑えながら3D活用を進めたい企業
  • PLM導入や設計DXを見据えて3D CADを活用したい企業

GBSからのメッセージ

3D CAD導入は、ツール選定だけで成功するものではありません。

重要なのは、3D CADをどの業務で使い、E-BOMや製造システムとどのように連携し、どの情報をどこで管理するかを設計することです。

特に、受注生産型の製造業では、すべてを一律に3D化しようとすると、現場の負荷が大きくなります。標準的に進められる製品と、ていねいに整備すべき複雑な製品を見極めることが重要です。

GBSでは、3D CAD導入の構想策定から、E-BOM連携、データモデル設計、導入ロードマップ作成、プロジェクト推進まで支援します。

3D CAD導入・E-BOM連携をご検討中の方へ

GBSでは、3D CAD導入ロードマップの策定、E-BOM連携を見据えたデータモデル設計、設計業務改革、PLM導入に関するご相談を承っています。
現状業務の整理から、導入計画・運用設計・プロジェクト推進までお気軽にご相談ください。


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サービス業務改革とS-BOM構築によるアフターサービス基盤の再設計

設備機器メーカーにおけるサービス業務改善とS-BOM構築の支援事例です。

本プロジェクトでは、設計・製造段階で管理されている製品情報を、アフターサービス業務でどのように活用するかという観点から見直しを行いました。

単にシステムを導入するのではなく、サービス現場で実際に発生している課題を起点に、業務と情報の流れを整理し、サービス業務で必要な情報を適切な形で扱える仕組みを構築しています。

本プロジェクトの全体像は以下の通りです。

サービス業務改善およびS-BOM構築の全体像

サービス業務改善およびS-BOM構築の全体像

導入前の課題

お客様では、サービス業務に必要な情報は一定程度整理されており、設計・製造側で管理されているデータをサービス業務に活用する取り組みも行われていました。

しかし、実際の業務においては、設計側に存在するすべての情報が、サービス部門で直接使いやすい形に連携されているわけではありませんでした。

  • 設計側には必要なデータが存在しているが、サービス部門で直接使える形にすべて連携されているわけではない
  • 製品構成が非常に複雑で、図面やBOMを見てもサービススタッフが判断に迷うケースがある
  • 必要な情報を特定するまでに時間がかかる
  • 最終的に設計部門への問い合わせに頼る場面がある
  • 情報は存在するものの、サービス業務で使いやすい形になっていない領域がある

つまり、課題は「情報が存在しない」ことではありません。
設計側にある情報を、どこまでサービス部門で直接活用できる形に連携し、どこから先は運用でカバーするかを整理する必要がありました。

課題の本質

プロジェクト初期に明らかになったのは、設計側が持つすべての情報を、サービス部門で直接使える形に連携すればよいわけではない、という点です。

製品構成が複雑な場合、すべての設計情報をサービス側へ連携しようとすると、設計部門側の情報整備・維持負荷が大きくなります。
また、サービス業務にとって必要以上に細かい情報が流れ込むことで、かえって現場での判断が難しくなる可能性もあります。

そこで本プロジェクトでは、次の方針を明確にしました。

  • サービス部門だけで判断できる情報は、S-BOMとして活用できる形に整理する
  • 判断が難しい領域は、設計部門への問い合わせ前提とする
  • 設計側のすべての情報を、サービス側へ無理に連携しない
  • システムで解決する領域と、運用でカバーする領域を切り分ける

このように、業務で現実的に回る線引きを行ったことが、本プロジェクトの重要なポイントです。

GBSの支援内容

GBSでは、サービス業務の実態を踏まえ、業務と情報連携の両面から改善を進めました。

  • サービス業務の現状調査
  • 業務フローの可視化
  • サービス現場での判断プロセスの整理
  • サービス部門だけで解決できる範囲の定義
  • 設計部門への問い合わせが必要な領域の整理
  • S-BOMに必要な情報項目の定義
  • 設計側データとサービス側業務の連携方針の整理
  • サービス業務に適したBOM構造の設計
  • システム構築および運用設計
  • 関係部門との調整、プロジェクト推進支援

特に重視したのは、単に設計側の情報をサービス側へ多く連携することではなく、サービス業務で本当に必要な情報を見極めることです。

どの情報をS-BOMとして扱うべきか、どの情報は設計部門への確認を前提とすべきかを整理し、サービス部門と設計部門の双方にとって現実的な運用に落とし込みました。

プロジェクトのポイント

1. 設計側データとサービス業務の適切な切り分け

設計側には、サービス業務に関係する多くのデータが存在します。
しかし、そのすべてをサービス部門で直接使える形に連携することが、必ずしも最適とは限りません。

本プロジェクトでは、サービス部門で日常的に判断できる情報と、設計部門への確認が必要な情報を切り分け、S-BOMとして扱う範囲を明確にしました。

2. サービス業務視点でのS-BOM設計

従来のBOMは、設計や製造を前提とした情報管理になりがちです。
一方で、サービス業務では、部品交換、保守、点検、問い合わせ対応など、現場で判断しやすい情報の持ち方が求められます。

そのため、GBSでは次の観点からS-BOMを設計しました。

  • サービス部門で判断が必要となる単位
  • 部品特定に必要な情報粒度
  • 設計部門への問い合わせが必要となる条件
  • サービス現場での検索性・確認性
  • 運用でカバーすべき判断領域

3. システムと運用のバランス設計

サービス業務改善では、すべてをシステムで解決しようとすると、かえって業務が複雑になることがあります。

本プロジェクトでは、システムで対応する領域と、人が判断する領域を整理し、サービス部門・設計部門の双方にとって無理なく運用できる形に落とし込みました。

これにより、単なるシステム導入ではなく、業務視点で現実的に使えるサービス情報基盤を構築しました。

導入後に期待される効果

本取り組みにより、サービス業務を支える情報基盤を再設計しました。

  • サービス部門での判断スピード向上
  • 部品特定・対応時間の短縮
  • 設計部門への問い合わせ内容の明確化
  • 不要な情報連携による業務負荷の抑制
  • サービス業務の標準化
  • 設計・製造・サービス間の連携強化

特に、サービス部門だけで判断できる領域と、設計部門への確認が必要な領域を整理したことで、業務の迷いを減らし、現実的に運用できる仕組みを実現しました。

このような企業におすすめです

  • サービス業務の効率を高めたい企業
  • 設計側のデータをサービス業務で十分に活用できていない企業
  • 製品構成が複雑で、サービス現場で判断に迷うことが多い企業
  • 設計部門への問い合わせが多い企業
  • システムと運用の両面からサービス業務を見直したい企業
  • S-BOM(サービスBOM)の構築を検討している企業

GBSからのメッセージ

サービス業務の改善は、設計側のデータをすべてサービス部門へ連携すれば解決するものではありません。

重要なのは、サービス部門で直接活用すべき情報と、設計部門に確認すべき情報を見極めることです。
そのうえで、システムと運用の役割分担を整理することで、現実的に使える仕組みになります。

GBSでは、PLM・BOM・業務改善の知見を活かし、サービス業務の可視化からS-BOM構築、システム化、運用定着まで支援します。

サービス業務改善・S-BOM構築をご検討中の方へ

GBSでは、サービス業務の可視化、S-BOM構築、設計情報とサービス情報の連携整理、PLM導入に関するご相談を承っています。
現状業務の整理から、システム化・運用定着までお気軽にご相談ください。


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2023年5月25日開催 「製造業のDX~メタバース(デジタルツイン)+共通プラットフォームの仕事術」セミナー

メタバース(デジタルツイン)と共通プラットフォームで成し遂げるDX

DX(デジタルトランスフォーメーション)はビジネスの流行語と言って良い状況です。しかし、その実態は既存の業務を温存した上で、一部をデジタル化する話が多数です。Zoomのを導入を「DX」と呼ぶ会社もあるぐらいです。本来のDXはビジネス自体の変革です。

メタバースもまた、流行語になりつつあると言って良いでしょう。デジタルツインのことを「BtoB版メタバース」と表現する方もいらっしゃいます。仮想空間を利用するという意味では共通項があるものの、これらは明確な違いがあります。

今回のセミナーでは、このメタバース(デジタルツイン)と共通プラットフォームが製造業にどのような影響を与えるか、事例を挙げながら解説するとともに、現場で円滑に導入するための考え方をご紹介します。

ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

開催概要

日程:2023年5月25日(木)17:00 – 18:00 JST

会場:WEBセミナー形式 ※ご自宅などどこからでも視聴可能!

参加費:無料

言語:日本語

 

お申込み

受付を終了しました。 たくさんのお申込みありがとうございました。

 

スケジュール

時間 内容 登壇者
17:00 ~ 17:10
10分
ご挨拶 岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
17:10 ~ 17:30
20分
メタバース(デジタルツイン)と共通プラットフォームの徹底活用法
今話題のメタバースとデジタルツインの違いは何か?BtoBでの活用シーンは?
岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
17:30 ~ 17:50
20分
CONTACT Software ご紹介:
IoT時代のデジタルツイン管理もできるプラットフォーム、CONTACT Elementsをご紹介します。
岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
17:50 ~ 18:00
10分
Q&A・まとめ

 

主催者概要

企業のグローバル化とデジタル化を支援するコンサルティング会社です。PLMコンサルティングやWebマーケティングや越境EC、海外展開の支援を行っております。ドイツのCONTACT Softwareの日本販売代理店として実装支援します。

 

講師紹介

(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

主な講師実績

  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
  • 大手総合電機メーカーグループ向け Webサイト構築方法論 講師(日本語・英語)
  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
  • 株式会社ビジネス・ブレイクスルー 法人向け研修講師

 

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製造業が長年にわたって取り組んできた問題です。設備である以上、経年劣化は避けられませんが、日々の点検の中で予兆を発見しようとしても、限界があります。

そこで、GBSが従来より提唱しているのは、デジタルツインと共通プラットフォームの活用です。デジタルツインを使った日々の状態監視による予兆検知と、万が一、異常が発生した時には、迅速に対応できる業務プロセスにより、安心・安全な設備管理が実現できます。

今回のセミナーでは、デジタルツインシステムのデモを交えながら、共通プラットフォーム上での業務フローについて解説します。

ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

開催概要

日程:2022年9月16日(金)17:00 – 18:00 JST

会場:WEBセミナー形式 ※ご自宅などどこからでも視聴可能!

参加費:無料

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17:00 ~ 17:10
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今話題のデジタルツインとは何か?設備管理での活用シーンは?
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岩本 謙一郎
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企業のグローバル化とデジタル化を支援するコンサルティング会社です。PLMコンサルティングやWebマーケティングや越境EC、海外展開の支援を行っております。ドイツのCONTACT Softwareの日本販売代理店として実装支援します。

 

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(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

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  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
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  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
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ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

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(株)グローバル ブレイン スクエア
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講師紹介

Dr. Lorenz Granrath

Business Development Japan, CONTACT

1990 年 カールスルーエ大学(Univ. of Karlsrube, Germany)経営工学修士号取得

1992 年~1993 年 東京大学 客員研究員

1994 年 ザンクトガレン大学(Univ. of Sankt Gallen, Switzerland)経営工学博士号取得

1990~1994 年 GPA AG(スイス、ザンクトガレン); Balzer AG(リヒテンシュタイン);ザンクトガレン

大学. コンサルタント:ドイツ及びスイスにおける企業の生産・戦略マーケティング

1995~1997 年 ABB-STOTZ KONTAKT GmbH(ドイツ、ハイデルベルグ)

新技術プロジェクトマネージャー

1997~2001 年 GDM ドイツ国立情報処理研究所(ドイツ、ザンクトアウグスティン)

2001~2013 年 フラウンホーファー日本代表部 代表

2014 年 7 月~ 産業技術総合研究所 上席イノベーションコーディネーター

2020 年 3 月~ (独)CONTACT Software 日本地域統括マネージャー

(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

主な講師実績

  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
  • 大手総合電機メーカーグループ向け Webサイト構築方法論 講師(日本語・英語)
  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
  • 株式会社ビジネス・ブレイクスルー 法人向け研修講師

 

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メタバース(デジタルツイン)で仕事のスタイルが変わる!

2022年に入り、Web3(ウェブスリー)に対する関心が急速に高まりました。メタバースの活用により、メーカーとサプライヤーの関係、メーカーと販売会社の関係、メーカーとユーザーの関係は大きく見直されますと同時に、仕事のスタイルが根本的に変わります。

GBSでは従来よりデジタルツインと共通プラットフォームの活用について提言してきましたが、メタバース上で混合現実(Mixed Reality)を活用することで、作業の因果関係がより一層明確になります。リアルで把握するよりも、メタバースを介した方がスムーズに理解が進む可能性も出てきます。

今回のセミナーでは、このWeb3(ウェブスリー)に対応し、メタバース、特に混合現実が製造業にどのような影響を与えるか、解説します。

ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

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日程:2022年6月17日(金)17:00 – 18:00 JST

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参加費:無料

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主催者概要

企業のグローバル化とデジタル化を支援するコンサルティング会社です。PLMコンサルティングやWebマーケティングや越境EC、海外展開の支援を行っております。ドイツのCONTACT Softwareの日本販売代理店として実装支援します。

 

講師紹介

(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

主な講師実績

  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
  • 大手総合電機メーカーグループ向け Webサイト構築方法論 講師(日本語・英語)
  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
  • 株式会社ビジネス・ブレイクスルー 法人向け研修講師

 

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2022年5月20日開催 「製造業のWeb3.0(メタバース、NFT)活用」セミナー

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2022年に入り、Web3.0に対する関心が急速に高まりました。NFTとメタバースの活用により、メーカーとサプライヤーの関係、メーカーと販売会社の関係、メーカーとユーザーの関係は大きく見直されます。

GBSでは従来よりデジタルツインと共通プラットフォームの活用について提言してきましたが、NFTが加わることにより、これまでハードルとなっていたさまざまな事象が解決に向かいます。一方で、NFTを使うことによる新たなハードルも発生します。

今回のセミナーでは、このWeb3.0に対応し、NFTとメタバース(デジタルツイン)が製造業にどのような影響を与えるか、解説します。

ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

開催概要

日程:2022年5月20日(金)17:00 – 18:00 JST

会場:WEBセミナー形式 ※ご自宅などどこからでも視聴可能!

参加費:無料

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17:00 ~ 17:10
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ご挨拶 岩本 謙一郎
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Web3.0(メタバース、NFT)の徹底活用法
今話題のNFT、メタバース(デジタルツイン)とは何か?BtoBでの活用シーンは?
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Q&A・まとめ

 

主催者概要

企業のグローバル化とデジタル化を支援するコンサルティング会社です。PLMコンサルティングやWebマーケティングや越境EC、海外展開の支援を行っております。ドイツのCONTACT Softwareの日本販売代理店として実装支援します。

 

講師紹介

(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

主な講師実績

  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
  • 大手総合電機メーカーグループ向け Webサイト構築方法論 講師(日本語・英語)
  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
  • 株式会社ビジネス・ブレイクスルー 法人向け研修講師

 

お申込み

受付を終了しました。 たくさんのお申込みありがとうございました。

 

関連リンク

デジタルツインを使ったIoTプラットフォーム

 

YouTubeチャンネル動画

Web3(ウェブスリー)とは何か?

製造業のWeb3.0(メタバース、NFT)活用セミナーより一部を紹介(一部修正版)

メタバースとデジタルツインの違い

2022年4月26日開催 「製造業のWeb3.0(メタバース、NFT)活用」セミナー

メタバース(デジタルツイン)とNFTが生み出す次世代サービス

2022年に入り、Web3.0に対する関心が急速に高まりました。NFTとメタバースの活用により、メーカーとサプライヤーの関係、メーカーと販売会社の関係、メーカーとユーザーの関係は大きく見直されます。

GBSでは従来よりデジタルツインと共通プラットフォームの活用について提言してきましたが、NFTが加わることにより、これまでハードルとなっていたさまざまな事象が解決に向かいます。一方で、NFTを使うことによる新たなハードルも発生します。

今回のセミナーでは、このWeb3.0に対応し、NFTとメタバース(デジタルツイン)が製造業にどのような影響を与えるか、解説します。

ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

開催概要

日程:2022年4月26日(火)17:00 – 18:00 JST

会場:WEBセミナー形式 ※ご自宅などどこからでも視聴可能!

参加費:無料

言語:日本語

 

お申込み

受付を終了しました。 たくさんのお申込みありがとうございました。

 

スケジュール

時間 内容 登壇者
17:00 ~ 17:10
10分
ご挨拶 岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
17:10 ~ 17:30
20分
Web3.0(メタバース、NFT)の徹底活用法
今話題のNFT、メタバース(デジタルツイン)とは何か?BtoBでの活用シーンは?
岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
17:30 ~ 17:50
20分
CONTACT Software ご紹介:
IoT時代のデジタルツイン管理もできるプラットフォーム、CONTACT Elementsをご紹介します。
岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
17:50 ~ 18:00
10分
Q&A・まとめ

 

主催者概要

企業のグローバル化とデジタル化を支援するコンサルティング会社です。PLMコンサルティングやWebマーケティングや越境EC、海外展開の支援を行っております。ドイツのCONTACT Softwareの日本販売代理店として実装支援します。

 

講師紹介

(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

主な講師実績

  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
  • 大手総合電機メーカーグループ向け Webサイト構築方法論 講師(日本語・英語)
  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
  • 株式会社ビジネス・ブレイクスルー 法人向け研修講師

 

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デジタルツインを使ったIoTプラットフォーム

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メタバースとデジタルツインの違い

2022年3月24日開催 「製造業のDX~メタバース(デジタルツイン)+共通プラットフォームの仕事術」セミナー

メタバース(デジタルツイン)と共通プラットフォームで成し遂げるDX

DX(デジタルトランスフォーメーション)はビジネスの流行語と言って良い状況です。しかし、その実態は既存の業務を温存した上で、一部をデジタル化する話が多数です。Zoomのを導入を「DX」と呼ぶ会社もあるぐらいです。本来のDXはビジネス自体の変革です。

メタバースもまた、流行語になりつつあると言って良いでしょう。デジタルツインのことを「BtoB番メタバース」と表現する方もいらっしゃいます。仮想空間を利用するという意味では共通項があるものの、これらは明確な違いがあります。

今回のセミナーでは、このメタバース(デジタルツイン)と共通プラットフォームが製造業にどのような影響を与えるか、事例を挙げながら解説するとともに、現場で円滑に導入するための考え方をご紹介します。

ご興味がある方はぜひご参加ください。

 

開催概要

日程:2022年3月24日(木)18:00 – 19:00 JST

会場:WEBセミナー形式 ※ご自宅などどこからでも視聴可能!

参加費:無料

言語:日本語

 

お申込み

受付を終了しました。 たくさんのお申込みありがとうございました。

 

スケジュール

時間 内容 登壇者
18:00 ~ 18:10
10分
ご挨拶 岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
18:10 ~ 18:30
20分
メタバース(デジタルツイン)と共通プラットフォームの徹底活用法
今話題のメタバースとデジタルツインの違いは何か?BtoBでの活用シーンは?
岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
18:30 ~ 18:50
20分
CONTACT Software ご紹介:
IoT時代のデジタルツイン管理もできるプラットフォーム、CONTACT Elementsをご紹介します。
岩本 謙一郎
(株)グローバル ブレイン スクエア
(日本語)
18:50 ~ 19:00
10分
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主催者概要

企業のグローバル化とデジタル化を支援するコンサルティング会社です。PLMコンサルティングやWebマーケティングや越境EC、海外展開の支援を行っております。ドイツのCONTACT Softwareの日本販売代理店として実装支援します。

 

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(株) グローバルブレインスクエア

代表取締役 岩本 謙一郎

中央クーパースアンドライブランドコンサルティング株式会社(後のプライスウォーターハウスクーパースコンサルティング株式会社、現日本IBM)に入社。以来、22年間にわたり主にグローバル企業のコンサルタントとしてさまざまな企業の課題解決プロジェクトに携わる。

2006年 米国南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクールのPostgraduate Advanced Management Program 修了。

 

主な講師実績

  • ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ「リーダーシップ・アクションプログラム」『ビジョン構想力講師』
  • 東京商工会議所千代田支部主催 グローバルマーケティング講座 講師
  • 大手総合電機メーカーグループ向け Webサイト構築方法論 講師(日本語・英語)
  • 大手総合電機メーカー系研修所 Webマーケティング 講師
  • 自社主催 コンサルティングスキル講座
  • 株式会社ビジネス・ブレイクスルー 法人向け研修講師

 

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2022年のデジタルトランスフォーメーション(DX) トレンドトップ10